気になっていたテーマを一つ調べ、知ったことを短い文章やメモにしてみてはいかがでしょうか。新しい情報を受け取るだけでなく、誰かに話す、発信を始めるといった小さな試みが、好奇心の行き先を広げてくれそうです。
集めた情報や交わした言葉を振り返り、もう追わなくてよい話題を選別してみてください。読みかけの資料や通知を整理し、気を散らすだけの情報から距離を置けば、好奇心を注ぎたいテーマが見えやすくなるでしょう。